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4月5日の335-C地区年次大会が大成功のうちに終わったこと大変うれしく思っていると 同時に、大会の運営に当たられた堀内宗心大会委員長をはじめご協力くださった皆様に深甚より御礼申し上げます。本当にご苦労様でした。
人間国宝の茂山千作様の狂言にはじまり、最後には123クラブの全会長が壇上に勢ぞろいしたときにはこれまでの大会にはない盛り上がりをみせました。この時には熱いものがこみ上げ、ガバナー冥利に尽きる感激を味わいました。本当にありがとうございました。
近年ライオンズクラブは、今ひとつ活気に欠けるという批判もあるなかで、今回の年次大会はそのような批判を吹き飛ばす素晴らしい大会でした。しかも会場となった国際会議場の庭園は満開の桜で彩られ、素晴らしい好天気にも恵まれ、多くの方々が十分満足されたことと確信いたします。これも335-C地区メンバーの日ごろの精進のお陰でしょう。
私のガバナーとしての大役もほぼ終わりました。次年度は橋本ガバナーエレクトの下新たな出発を期待しております。
ライオンズクラブ国際協会335-C地区 地区ガバナー 須藤 眞志
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