決勝戦・終了式(2021年9月23日)
熱戦続きで6試合が消化され7試合目は決勝戦がならっきー球場にて行われました、小林ビートルズを7対0、西方パワーズを5対2と勝ち進んできた「リトルジャイアンツ」対、郡山フレッシュを2対0、平和レッドスワローズを3対2と勝ち進んできた「矢田エンゼルス」が頂点を目指す戦いとなりました。決勝戦ルールは7イニングスでコールドゲーム無し。5回までは投手戦の白熱した好試合、1:0で迎えた6回表には2ランスクイズを決めた「矢田エンゼルス」が完封勝利を納めました。
試合後の終了式では五師会長より優勝に輝いた「矢田エンゼルス」には賞状・優勝旗・優勝杯・記念メダルが、惜しくも準優勝の「リトルジャイアンツ」には賞状・準優勝杯・記念メダルを贈り両チームの栄誉を称えました。そして閉会の挨拶で五師会長は「手に汗を握る好試合でした。矢田エンゼルスは2投手の継投ではありますが完全試合という見事な勝利でした。 皆さんの周りで応援やお世話をして下さる方への感謝を忘れず更に強くなるよう頑張ってください。」と述べ締め括りました。
コロナ禍で間引かれる活動や事業が多い中、奈良県軟式野球連盟郡山支部の澤村理事長はじめ大会関係者のご尽力により素晴らしい大会となりました。
記事担当:青少年育成委員長 L安井吉信



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