京都北ライオンズクラブは現在会員数24名であり、危機意識をもって、会員増強を目的にこの入会勧誘冊子を制作しました。
コンセプトは「わがクラブの挑戦」と「希望に生きる」であり、「自己成長」を目指す人たちの心に訴える内容です。また私たち会員もあらためてこの「希望に生きる」という目的に挑戦するのです。冊子の見開きページでは当クラブのメインアクトの知的障がい者支援事業「ふれあい広場」の紹介と同好会活動、更に全メンバーの仕事や人柄を紹介するとともに7名の方の「入会して良かったこと」を掲載し親しみを表しています。裏面にはクラブの歴史を記載し、伝統と改革が大切と表現しています。
会員増強に最も望むことはアクトの「ふれあい事業」に共感し自己成長を求める前向きな人に入会していただくことです。私たちはこの冊子を積極的に活用し新たに仲間に加わってくれそうな方の琴線に触れる入会増強活動を決意している次第です。

2026年4月22日(水) こども食堂 メンバーが運営する東山区のお店にて、第一回こども食堂を行いました。 お持ち帰りの親御様や、足を
2026-05-09

2026年4月18日(土) 天塚古墳清掃 当クラブの継続事業の一つである「天塚古墳」の清掃活動を実施いたしました。 天塚古墳は、国の史
2026-05-09

活動日:2026年4月18日(土)於:京都市伏見区日野船尾の山中 「ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず」の書き出しで始まる
2026-04-23