10月29日(水)、八日市ライオンズクラブのメンバーの所有する畑で「いも掘りわくわく体験2025」が行われました。当日は朝から絶好の秋晴れで、招待された東近江市内の中野むくのき幼児園の園児57名が会場に到着しました。八日市ライオンズクラブの北口晴樹会長の挨拶、続いて引率の副園長先生から1カ月以上前から、子どもたちはこの日を楽しみに待っていましたとの挨拶があり、芋ほりに取り掛かりました。サツマイモは生育も順調で子どもたちの頭サイズに成長しているものもあり、お手伝いの大人に助けてもらいながら悪戦苦闘しながら芋ほりを楽しんでいました。今回の事業にはライオンズクラブだけでなく、東近江商工会壮青年部、(一社)滋賀県建設業協会東近江支部、東近江さとやまナニーズ、(一社)滋賀県解体工事業協会が協力して行われました。多くの団体が共同で奉仕事業をして、奉仕の輪を広げるのにふさわしい事業となりました。
なお、芋ほり後には園児を対象に「東近江さとやまナニーズ」さんによります、畑の生き物や植物に触れ合うイベントが行われ、子どもたちも歓声を上げながら取り組んでいました。



令和7年1月27日(火)に昨年から継続しているアクティビティである京都市立境谷小学校6年生児童に薬物乱用防止教室を実施致しました。 薬と薬
2026-02-03

京都洛翠ライオンズクラブでは、継続的な奉仕活動の一つとして、小児がんの治療(抗がん剤・放射線治療など)の影響で髪を失い、ウイッグを必要とする
2026-02-02

京都洛翠ライオンズクラブでは、毎年ご家庭で使わなくなったメガネをお預かりする回収ボックスを京都市内の店舗などにご協力いただき設置しています。
2026-01-31