とき 2015年7月11日(土) 12:45~16:30
ところ 守山市民 大ホール
近江守山L.C.(上田会長)の主催する青少年健全育成事業である。「自分の思いを、自分の言葉で相手に伝える」簡単な様で結構難しい。今大会は、守山市民ホールに400人(昨年は500名と少し心配!)を集めて開催された。市内6中学校1年生-3年生6名ずつ計18名の意見発表が行われた。司会,舞台,受付,記録,案内,審査迄、中学生30名が自主運営をして、話術のスキル以外の大会運営能力も学べる一石三鳥を狙った優れものである。モチーフは、家族3,生命3,生き方4,夢2,環境3,未来2と多岐に分かれて、今様(いまよう)の中学生の考え方がストレートに伝わってくる。ジェスチャー(感情移入等)は少なく、淡々と思いを語っている子が多かった。モチーフ(演題)の面白さ、聴衆への説得力の差で優秀賞6名(内2名が県大会へ出場),優良賞12名が分れている。今回は、男子7人と少し増えたが、女高男低は変らない。守山中学校のプレゼンテーションで“ふるさと納税”への提言は、特筆(とくひつ)物であった。

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